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Far East Acid House Quartet 関連音源ニュース > |
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芙苑晶 with トランス・レイヴ・ドーターズ ニューアルバム!
Far East Acid House Quartet の楽曲のリミックスも収録! |
芙苑晶 with トランス・レイヴ・ドーターズ
『恍惚的宇宙論/トランス・レイヴ・コスモロジー(Trance-Rave Cosmology)』 |
ファー・イースト・アシッド・ハウス・クワルテットの元・メンバーで、現在唯一の現役アーティストとして世界的に活動を続ける芙苑晶の過去のソロ・アルバムをはじめ、バンド、ユニット等の代表曲を網羅したクラブ・リミックス/ベスト・ヒット・アルバム。Far East フォロワーとしても知られる、日本の新世代ガールズDJデュオ、トランス・レイヴ・ドーターズとのコラボレーションによる名作。(2007/09/21発売)
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| サイト・スタッフからのコメント > |
当然ながら、Far East作品も含まれてます。また、元・ファー・イースト・メンバーのスペースDJリョウがリミキサーとして参加。Far East Acid House Quartet の作品は「Ibiza Breakfast(イビザで朝食を) - Blue Cheer Mix」「Kama Sutra Part 4(カーマ・スートラ/愛の性典 パート4) - Acid Trance Overdose Mix 」の2曲収録。
(「Mrs. Cyborg」「Electrode Land」はこのアルバムではAurora Heads名義になっていますが、元はFar Eastのアルバムにも収録されていた作品なので、これらもカウントすると4曲になります)
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Far East Acid House Quartet 関連トップニュース/アップデート > |
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新サイト誕生!! 「レイヴ聖典 - Rave Scripture」
(2008/09/09 - 2009/06/11) |
「無法的熱狂祭 - Illegal Rave」より、独立ドメインによる新サイト誕生!! (2008年9月9日)
当公認ファンサイト・オリジナル企画、スペシャル・コンテンツ。
Far Eastの元・メンバーの、芙苑晶 + スペースDJリョウによるeメール書簡集と、
ファンからの質問状による二人へのQ&A集。
題して「レイヴ聖典」です。
Far Eastフォロワーを自認する今の若い世代のレイヴ・オーガナイザー・チームのメンバーたちとの偶然の出会いに始まり、
さらに芙苑晶の今回の突然の日本への一時帰国、リョウとのコンタクト etc.・・・、
08年の夏、さまざまな偶然が重なって誕生した新サイト。
とにもかくにも、
Far Eastの元メンバー・二人が公の前に姿を現すのは、11年ぶりのこと。
超ビッグ・ニュースです。
バンド解散後11年を経て、Far Eastの歴史に新たな1ページが刻まれた、記念すべき瞬間でもあります。
(2008/09/09)
追記 >
「レイヴ聖典 - Rave Scripture」、早くも反響が大きく、大好評につき、独立ドメイン化し、
その後、アキ + リョウによる「eメール書簡集」のPart 2 (続編)が登場しました。また、
現在、Far East Acid House Quartet現役活動当時の過去の資料の発掘シリーズが始まりました。
その第一弾として、
当時「地下室」に連載された市川カヲルのエッセイ「ひさかたのひかりのどけきはる」抄録集、
また、田嶋エリサ「灰と太陽」も収録。
URLは: [http://www.trance-rave.net/]です。
(2008/12/28 - 2010/04/18)
サイト・スタッフ/Trance-Rave Production 一同
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FAQページに新項目追加しました。
(2008/08/23) |
現在野外レイヴに実際に出演されている、トランスDJをされている現在27才の女性の方からいただいた質問。
「ファー・イーストが当時、野外レイヴを上演した具体的な場所や、参加方法を教えて下さい」というご質問です。
FAQ No.16です。
実はこの手の質問は前々から、かなり多くの方(とくに、リアルタイムにFar Eastのレイヴを見れなかった若い世代の人たち)からいただいており、いつか出るだろうとは思っていました。
いくつかの理由によってどうしてもウェブ上で一般公開できない部分もありますが、可能な限り詳述を試みました。
しかし今回、このことをきっかけに、例のDJの彼女と私たちサイト・スタッフの間に、ひょんなことから交流が生まれ、彼女は私たちの飲み会にも参加されたりして、以来、「野外レイヴという文化」について、世代を超えて、かなり中身の濃いディスカッションを重ねてきており(実はこのことが、ここしばらく新ページのアップデートが出来なかった大きな理由の一つでもあるのですが)、もしかするとですが、今後彼女や彼女の若い世代の仲間たちとともに、新しい企画が生まれてくる可能性も出てきました。
いずれにせよ、今の若い世代の人々で非常に熱心なFar Eastのフォロワーがいるということ、また、その人たちがFar Eastの影響を受け、あるいはFar Eastの意志を引き継ぐべく、野外レイヴというものを今の時代に真剣に展開していってくれている若い世代の人たちが意外なほど多くいてくれるのだいうことを知ったことは、私たちにとっても大きな励みでした。
ぶっちゃけ、「苦労もけっこうあったけど、サイト立ち上げて、今日までやって来て、ほんとに良かったネー!!」と、みんな喜んでいる次第です。そしてその喜びは、「あの頃の、Far Eastの積み重ねてきた努力は、無駄じゃなかったんだ・・・。彼らの蒔いた種は、埋もれてしまったわけじゃなかったんだ・・・」という思いに、そのまま通じています。
実際にお会いしたり話したりできない方たちで、このサイトを媒介として同じ想いを抱いてくれているであろう、全国のFar Eastファンの人たちにも、この場を借りてお礼を言いたいと思います。
「どうもありがとう!! これからもよろしく!!」
(2008/08/23)
akemi + masami + musashi + Trance-Rave Production 一同
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メンバーのバイオ・ページ加筆・校正。
おもにファー・イースト加入以前の少年少女時代を中心に。
(2008/05/12 - 09/18) |
このところメンバーのバイオ・ページ編集に専念する日々が続いています。Markさん、ADACHI君、純ちゃん(以上、元・Far Eastファンクラブ)、また、天野ヒロキさん(芙苑晶ファンサイト管理人)、エリの旧友・野崎ニーナさん(詩人)etc.の皆さんから各種資料をいただくと同時に、今回、関係者に問い合わせとチェックをおこなって、徹底的に前後関係を検証の上、今回はとくに、メンバー各人のバイオ・ページ、とくにバンド加入以前の少年少女時代にスポットを当て、加筆・校正。
+ 加筆・校正 > バイオページ > 田嶋エリサ (2008/09/18)
+ 加筆・校正 > バイオページ > スペースDJリョウ (06/26)
+ 加筆・校正 >バイオページ >芙苑晶 (04/04 - 06/02)
Akemi + Masami + musashi
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FAQに新ページ。バンドの歴史加筆・校正。その他(とりいそぎ次回予告)
(2008/3/25 - 4/4、5、8 - 5/2、7/11) |
FAQページに新しいページ資料によってバンド・ヒストリーに表記の食い違いが見られますが?
をアップ。(5/2) 同じく"ファー・イースト」のバンド・リーダーは誰?"をアップ。 (3/25)
+ 校正 > 田嶋エリサ これまで雑誌やウェブ等にいくつか出ていたエリの公式プロフィールでは、「日本とフランスのハーフ」という記載と、「日本とポルトガルのハーフ」という記載が混在していましたが、「どちらが正しいんでしょう?」という質問をいただいていました。
これもFAQ-15に含めて回答していますので参照して下さい。(5/2)
+ 加筆 > バンドの歴史(活動当時) おもに、バンド後期のメンバーのソロ活動や、同じく後期のアルバム群に対する音楽的評価、出来事及びその前後関係等々。相変わらずケアレスミスも発見されており、加筆校正はまだ続きそうですが、大まかなところを手直し。 (4/5)
1988-89年の部分に加筆。ファー・イーストの野外レイヴの成り立ちについて。他、ファー・イースト初のシングル盤『親殺し金属バット』発売と、同曲に関するエピソード。(7/11)
FAQ-8 >ファー・イーストの音楽とは musashi君が音楽的な専門知識を元に加筆校正。
FAQ-9 > バンド名 「ファー・イースト・アシッド・ハウス・クワルテット」の「Acid House」の意味について。(4/8)
+ 校正 > アキ(芙苑晶)のインターナショナル・トランス・ユニット名が「幻覚植物研究所(Psychedelic Plants Research Laboratory)」に統一されたというニュースが芙苑晶公式サイトで公表されました。おお懐かしい!! と思った人もいるかも。1987年という、ファー・イースト結成以前の時代にサイケデリック・トランス/野外レイヴの原型を作っていたアキのソロ・ユニットで、ファー・イーストとええ線(とくにアメリカ/カナダでは)伝説化しているようです。このアイディアが元で、ファー・イーストが出来上がったようなもので、その意味ではファー・イースト・ファンにとっても因縁浅からぬプロジェクトです。
で、ややこスィーですが、アメリカ盤は「Aurora Heads」名義で出ていたこと、日本に入ってきた輸入盤はほとんどアメリカ盤であったといった経緯から、日本ではAurora Heads(オーロラ・ヘッズ)と紹介されることが多かったので、この名前で知っている人が多いと思いますが、他にも Hobo Summit、Acid Head Organization 等々、各国でのレイヴごとにいくつか名義はあったようですが、実はこれらは全て同じものです。
しかし今回、活動スタート時点のオリジナル・ユニット名「幻覚植物研究所(Psychedelic Plants Research Laboratory)」に統合されることが決定したとのこと。詳細は芙苑晶公式サイト(日本語トップページその他)に出てますのでアキファンはチェエエエーク!!
なので、このサイト内の表記も、こちらに統一してあります。
って言うか個人的には私、こっちのほうがヤバくて放送禁止なユニット名だから好きなんですけど(Akemi笑)
(4/4)
(とりあえず各メンバーのデータベース > 「ファー・イースト以外での活動」欄に加筆してあります)
最近ほんとにみんないろいろ声援etc.実にありがとう!!! 今日はとりあえず次回予告。
Akemi + Masami
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新ページ(解散後の出来事)登場。
いくつかのページをアップデート。
(2008/3/9 - 15、25、4/4) |
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メンバーのバイオ・ページ、一部、アップデートしました。
(2008/2/26) |
先日、かつてのFCの仕切り役の一人、最年長のオールド・ファンである
ヒゲのヒッピー・Mark さん(覚えてる人いるかも)
から直接連絡いただきました。Mark さんいわく、
「エリは竹の子族だったでしょ?」「リョウの最初のバンド名が違ってまっせー」
「エリはすぐに立ち直ってませんよ。ネンショウ出てからのほうが大変だったんだよね」
「エリのバイオの、十代のへんの年代順がおかしいなあ・・・」
等々、鋭いご指摘ありがとうございます。いや〜もー、至らぬことで。
(余談: ちなみに、Markさんはエリのデビュー当時からの異常な崇拝者で、当時、
「今すぐ嫁さんと子供捨てて俺はエリと結婚したい」と公言し、
それが原因で奥さんと別れてしまった人です・・・笑)
てなわけで、今回はとりいそぎ、リョウ、 エリの二人のバイオページに、一部加筆校正。
Markさん said 「今度俺、資料送ったげるよ」ってことなので、失われた資料がまた来そうです。
今はあまり時間がないので、今後おりを見て、ぼちぼちまたメンテしていきます。
(加筆校正したら、この欄に加えていきますので)
ご指摘いただければなるだけがんばって書きますよ〜
ま、気長におつきあい下されw;
Akemi + Masami
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これ以前のアップデートは:
「過去にアップデートされたページ」
へ移動していますので、そちらをご覧下さい。 |
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Far East Acid House Quartet Fan site: top News >
The new album of AQi Fzono with Trance-Rave Daughters, Now On Sale! |
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AQi Fzono with Trance-Rave Daughters
"Trance-Rave Cosmology"
Celebrating 20 years of making music, AQi Fzono with the new generation Japanese girls DJ duo
Trance-Rave Daughters bring fresh challenges to the club and dance music scenes!
Including the selected and signature tunes from AQi Fzono's previous solo albums,
and the legendary Japanese group Far East Acid House Quartet,
and his 80's-90's band project in the US Aurora Heads[aka. Psychedelic Plants Research Laboratory],
this album showcases AQi Fzono’s Club Hits.
Space DJ Ryo (ex-Far East Acid House Quartet), Hypnotic Twin
and other guest remixers have shaped those 13 tunes into the brand new Club Remixes.
Also included is an original new tune "Japanese Zippie Youth".
This album which covers from Trance and Techno to House and Breakbeats,
can also be enjoyed as a prophet of Trance music AQi Fzono's brand new hit album.
More details will be available at this site shortly.
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Far East Acid House Quartet Fan site: top News >
AQi Fzono's "Cosmology" Digital Remaster on Sale !! |
AQi Fzono (ex-member of Far East Acid House Quartet, composer)'s 5th album
"Cosmology" got the Chart No.1
in "Music Term" (the CD Distributor) in Japan,
only for 2 weeks after the release date (22nd April) !! Wow !!
and it was still running No.1 for almost over one month !!
This album is selling not only in Japan,
but also in USA, Canada and Europe.
This album includes the Club Hit "Cosmology 5",
and "Far East" fan must know this is also another version of
Trance Techno number "Comet",
the one of the most popular tune by FEAHQ in the early 90s!!
You remember ?? |
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For English Visitors:
This site is link-free site, however, if you would link to us, please link to the top page. URL:
http://www.trance-rave.com/illegal/
Title is:
"Illegal Rave" - Far East Acid House Quartet - Fan Site In Japan |
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